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ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷

洋画
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「ジグソウ ソウ・レガシー」「プリデスティネーション」のマイケル&ピーター・スピエリッグ監督が

「クィーン」のオスカー女優ヘレン・ミレンを主演に迎え、カリフォルニア州に現存する幽霊屋敷「ウィンチェスター・ミステリーハウス」にまつわる実話を映画化。

娘と夫を突然の病気で相次いで亡くしたサラ・ウィンチェスターは、一族の財を築いたウィンチェスター銃によって命を落とした人々の亡霊から逃れるため、

莫大な財産を注ぎ込んで妄信的に屋敷の増改築を繰り返していた。

彼女の精神鑑定のために屋敷を訪れた精神科医エリックは、屋敷内に厳重に閉じられた禍々しい部屋の存在を発見する。

精神科医エリック役に「ターミネーター:新起動 ジェニシス」「エベレスト 3D」のジェイソン・クラーク。

あらすじ

娘と夫を突然の病気で次々と亡くした未亡人サラ・ウィンチェスター(ヘレン・ミレン)はウィンチェスター銃によって命を落とした人々の亡霊から逃れる為、

一族の膨大な財産をつぎ込み365日24時間、妄信的に屋敷の増改築を繰り返していた。

サラの精神鑑定のために“ウィンチェスターハウス”に送り込まれた精神科医のエリック(ジェイソン・クラーク)

は屋敷の中に厳重に閉じられた禍々しい部屋があることを発見する。

ウィンチェスターハウスに巣くう亡霊の正体とは何なのか?

 

ウィンチェスター家の見取り図です 住所:525South Winchester Boulevard San Jose,CA95128

なんかすごい家です この家にはドアが950枚もあったそうです。部屋は150以上だそうです。

彼女は、欧米では一般的には嫌がられる「13」という不吉な数字にこだわり、色んな場面で13をつかっていたそうです。

13階段とか、13本の木とか。クローゼットの中の13のフックなど・・・

「ウィンチェスターミステリーハウス」元の所有者「サラ・パーディー・ウィンチェスター」は、

24時間体制で38年間も休む事無く邸宅の増築をさせていました。

敷地面積は24000平方メートル、豪邸の面積は約72000坪にも及ぶそうです。

「ウィンチェスターミステリーハウス」は、建物だけではなく庭も素晴らしく手入れが行き届いています。

サラが暮らしていたその当時も、何人もの庭師が手入れをし美しい庭を保っていました。

庭師の中に、日本人の「トミー・ニシハラ」と呼ばれる方が働いていたそうです。

ニシハラ氏は、「ウィンチェスター家」に住み込んでいたので幽霊を見ていたかも知れません。

この映画は賛否両論で、確かに幽霊屋敷(実在)とゆう点では興味はありますが、映画のでき自体は

普通に。。来る来ると思ってるとこで驚かす つまり 普通・・・良くも悪くもウィンチェスターに

興味のあるかたはいいかもしれません!

 

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