死霊館 エンフィールド事件 (2016)あらすじとネタバレ

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著名な心霊研究家ウォーレン夫妻の実体験に基づく大ヒットホラー『死霊館』の続編。

史上最長のポルターガイスト現象とされるエンフィールド事件を題材に、人体浮遊など説明のつかない現象に悩まされる一家を救うため、ウォーレン夫妻が調査に乗り出す。

前作に続きジェームズ・ワン監督と、夫妻役のパトリック・ウィルソンとヴェラ・ファーミガがタッグを組む。

共演には、『A.I.』などのフランシス・オコナー、『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』などのマディソン・ウルフらが名を連ねる。

あらすじ

ロンドン北部に位置するエンフィールドで、4人の子供とシングルマザーの家族は、正体不明の音やひとりでに動く家具が襲ってくるなど説明のつかない数々の現象に悩まされていた。

助けを求められた心霊研究家のウォーレン夫妻(パトリック・ウィルソン、ヴェラ・ファーミガ)は、一家を苦しめる恐怖の元凶を探るため彼らの家に向かう。

幾多の事件を解決に導いた夫妻ですら、その家の邪悪な闇に危機感を抱き……。

こんな事が本当に実話なのか!?霊的な存在に確信が持てない

心霊研究家・ウォーレン夫妻はその世界では有名な第一人者で、これまでに調査した事件は1万件に及ぶという。

そんな中から、最も邪悪で恐ろしい事例を取り上げたのが前作の『死霊館』だった。

そして、本作は世界でもポルターガイスト現象が最も長期間続いたと言われる“エンフィールド事件”を扱う。

その期間はなんと2年2ヶ月に及んでいる。

実際のポルターガイスト現象は 急に止まったらしい

このあたりは リアルなのか・・・ そして映画では ポルターガイストが止まった原因まで説明してます

悪魔の名前を呼び支配する そして地獄に戻すまで これで 一連の事件は解決を迎えて 一家は救われます

ジャネットが一番救われたのかな 映画の中では 家族愛で救う やっぱりカトリック要素が強いけど

日本人はそこまで宗教に親しくない(私だけかもしれませんが。。)神の存在などが いまいちピンと来ないのです

エンドロール、実際にエドが行ったインタビューについては、BBCの記録映像がつべに上がってるから

それも見るとセットの再現度、作り込みに驚くこと必須。

怖いエンドロールでした・・

このシリーズ GW中にみてますが、あと1作品 見たいと思います

次はアナベルの誕生の秘話です  今から見て 又 午後にでもUPする予定

 

 

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