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雲が描いた月明り16話から26話 あらすじ

韓国ドラマ
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第16回   

王はヨンにハヨンとの婚姻を迫る。一方ヨンは、ラオンの性別を確かめようとする王妃から彼女を守り抜いた。
ヨンに危険が及ぶことを心配したラオンは、ヨンにハヨンとの婚姻を決めるよう進言するのだが…。

第17回   

ラオンが母との再会を果たした後、互いへの思いをさらに深めたヨンとラオンは甘く幸せな時間を過ごす。
そんな中、職権乱用していた吏曹判書のキム・ウィギョがヨンに罷免され、ウィギョはヨンへの復讐を企てる。

第18回   

ラオンは自分が逆賊の娘だという事実を知り、ヨンとの別れを決意。
だが、自分を待つヨンに会うため、母の反対を押し切って王宮に戻る。
翌日、ヨンは一日中一緒にいたいというラオンの頼みを笑顔で受け入れる。

第19回   

領議政は、宮中にいるというホン・ギョンネの娘を捜し出そうとする。
同じ頃、白雲会の長・尚膳からラオンを本陣に連れて行くと聞いたビョンヨンは、
ユンソンの元を訪れ、ラオンを秘密裏に逃がしてほしいと依頼した。

第20回   

母と暮らし始めたラオンは、ヨンへの恋しさを募らせていた。
ユンソンはそんなラオンを訪ね、さりげなく元気付ける。
一方、ヨンは領議政から、ラオンが襲撃事件に加担していたといううその報告を聞き、動揺する。

第21回   

ヨンはラオンと再会するが、これは領議政が仕組んだわなだった。
ラオンは自分を捜さないでほしいとヨンに告げ、ビョンヨンの手助けで追っ手の兵士たちから逃げる。
しかし、ラオンは大逆罪人の濡れ衣を着せられ…。

第22回   

都を去る前にヨンと会ったラオン。
彼女の悲痛な決意を目の当たりにしたヨンは、ラオンとの別れを決意し、ハヨンと結婚することに。
だが、式の当日、死んだはずのホン・ギョンネが捕らえられたという一報が入る。

第23回   

ヨンはラオンをかくまうが、ソン内官がラオンの目撃情報を王妃に報告。
ユンソンはラオンを守るべく、赤ん坊の存在を交換条件に王妃を口止めする。
一方、ハヨンはヨンが思いを寄せる女性がラオンだったことを知り…。

第24回   

ヨンは、ビョンヨンが白雲会の一員だったという事実に衝撃を受ける。
ホン・ギョンネとラオンは白雲会に守られながら王宮を脱出。
尋問場に残ったビョンヨンはヨンの反対も聞かず刀を捨て、官軍に斬られてしまう。

第25回   

吏曹判書と戸曹判書が襲撃事件の黒幕である証拠を掴んだヨンは、2人の投獄を命令。
そんな中、昏睡状態から目を覚ましたビョンヨンに会いに行ったヨンは、やがてラオンを王宮に呼び寄せるつもりだと吐露する

第26回   

ラオンはヨンの母が残した手紙を見つけ、そこには領議政の罪を証明する内容が書かれていた。
領議政はラオンの殺害を命じ、それを聞いたユンソンは身を挺してラオンを守る。
ヨンは領議政の罪を全て暴き…。

☆ 以下ネタバレです

一族より 愛する人を選んだユンソン
無数の刃を受け 愛する人を守って亡くなった・・・
最後は愛する人の胸に抱かれて・・
ラオンは 大罪人でありながら 王室の名誉を挽回したため すべての罪を許される
そして 1年後 なんと あのチョンドッコと王女が結ばれる
いやー運命なのねぇw
100本のバラなんて 素敵だけど イケメンじゃないのが残念・・・
そして 作家として仕事を始めた ラオン 新刊の 雲が描いた月明り
なんとその表紙には 王の似顔絵を無断で使うとゆう 大胆さw
そこへ 王が登場し。。。二人は花畑へ・・・・
いやーーハッピーエンドで良かった
実録では イ・ヨンは世子のままで 王位にはついてないです
そして 毒殺されてるんです(これは予測)
原因不明で急に亡くなってます だからきっと毒殺~勝手に妄想
実録通りでなく ハッピーエンドでなんかだ 安心しました





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