リッパー・ストリート シリーズ4 あらすじ

海外ドラマ
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3人の男たちが凶悪事件の真相に迫る!19世紀末を舞台にした人気刑事ドラマの第4弾

映画「ハリー・ポッター」シリーズのネビル・ロングボトム役で知られるマシュー・ルイスが、

今シーズンからレギュラー出演。H署に勤務する新任の巡査部長を演じている。

ドレイク警部の部下となってH管区所に復帰したリード警部補。

ルトウスキー殺しに疑問を抱いた彼は、密かに調査を始める。

その頃、世間では皮膚を噛みちぎられた遺体が発見され、街は恐怖に包まれていた。リードはルトウスキー事件との関連を疑う。

第1話   

リードがH管区署を去ってから3年が経過した。
女王即位60周年の祝賀行事に沸くロンドンの港で、インド人の他殺体が見つかる。
ルトウスキー殺しで収監されている友人の死刑判決に納得がいかないリードは…。
第2話   

ドレイクは港で発見された他殺体の身元調査と犯人の逮捕に奔走する。
すると捜査の結果、あるイスラム教の団体へと行きついた。
刑務所では、スーザンが息子・コナーと最後の日々を過ごしていたのだが…。
第3話   

ドレイクの部下としてH管区署に復帰したリードは、出勤前に立ち寄った住宅で救貧院の少年の死に立ち会う。
だが、少年の母親だと名乗り出た女性は姿を消す。
救貧院の院長が何かを隠しているとリードは感じたが…。
第4話   

市場の冷蔵倉庫で男の遺体が発見される。
その男は逆さ吊りにされていて、首から血を一滴残らず抜かれていたことが判明。
ジャクソンは遺体に絞首刑の痕があったため、刑務所の医師・プロビンを問い詰める。
第5話   

製鉄所の労働者から成るサッカーチームの試合中に乱闘が勃発し、翌日にはエースの遺体が部屋で発見される。
製鉄所を訪れたドレイクとリードは、過去に殺人を犯しながらも絞首刑を免れたトマス・ガウアーと再会する。
第6話   

ローズは、処刑されたはずのスーザンを目撃したと言うが、ドレイクはそれを取り合わない。
事実、目撃されたとされるスーザンは、ある計画を実行しようとしていた。
そんな中、トマス・ガウアーが殺される。
第7話   

皮膚を歯で噛みちぎられた遺体が発見されたため、ホワイトチャペルは再び恐怖に包まれる。
ルトウスキー殺害事件を調べ直すため、カステロと手を組むリードを横目に、ドレイクは組織と自分の威信を守ろうとする

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