リッパー・ストリート シリーズ5 あらすじ

海外ドラマ

 

いよいよクライマックス!実在の刑事をモデルにした人気ドラマファイナルシーズン

シーズン4で衝撃の展開を迎えたストーリーは、悲しみの場面から始まる。

仲間を失いながら「ホワイトチャペルの怪物」を追う主人公に危険が迫り、最後まで目が離せない。

「ホワイトチャペルの怪物」が再び街を恐怖に陥れるなか、ドレイクを失ったリード、ジャクソン、スーザンは指名手配され追われる身となる。

ジャクソンの元恋人・ミミの劇場に転がり込んだリードたちは、ダヴ警視監の弟・ナサニエルを追う。

第1話   

リードたちはジャクソンの元恋人・ミミの劇場に転がり込む。
ドレイクを失い、H署にやって来たのはK署の元署長・シャインだった。
追われるリードたちだが、ダヴ警視監の弟・ナサニエルの行方を追う。
第2話   

リードとジャクソンはダヴ警視監と弟・ナサニエルの尻尾を掴むため、自然死した男性の遺体に噛み痕をつけるが、シャインに見破られる。
シャインとサッチャーはジャクソンの元恋人・ミミの存在を突き止め…。
第3話   

ナサニエルはロンドン郊外の小屋に身を潜めていた。
小屋を訪れるのは兄のダヴとナサニエルが捕ったうなぎを買い取りにくる魚売りのサムナーだけだった。
しかし、サムナーが病気で亡くなってしまう。
第4話   

リードたちはプルーデンスの息子・ロビンからナサニエルの凶行を聞く。
しかし、犯行現場の家に死体は見当たらない。
また、意外な人物の遺体が川で見つかる。一方、ジャクソンとスーザンはあることを決意する。
第5話   

コナーを取り戻したジャクソンとスーザン。一刻も早く街を出ようとするが、リードが逮捕され、彼の救出を計画する。
また、カステロは全てはダヴ兄弟の犯行だと知り、引退したアバーライン警部を呼び戻す。
第6話   

リードとジャクソンは自首して投獄されたナサニエルから話を聞く。
ナサニエルは犯罪を重ねるに至った兄弟の過去について話し始める。
ダヴは弟のナサニエルを赤の他人と主張し、罪を逃れようとする。

リードだけが残された 結末ですね・・
んーこの先どんな人生なのか それは想像ってことなのでしょうか
ちょっと 色々 わからないこともあったんで
この時代のことも 含めて 色々 調べたいなと思うような ドラマでした
この時代のロンドンは 何かくらいイメージしかなかったんですよね
切り裂きジャックのこともそうですし、貧困層と裕福層の差が激しくて
貴族が好き放題の イメージです
本当はどんな時代だったのか 色々 イメージとは違う事も出てきて
面白い作品でした

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